物語には、様々な悪の組織が登場する。
グラニュー党
甘いものを通じて様々な悪巧みをし、社会を混乱させようとする秘密組織。
原作一巻「コンホーテンおばあちゃんのココア」で登場し、ティーブレイクタウンを支配しようとするが、おばあちゃんに阻止される。
その後も「チェリーパイ」「夏休み」「アフリカ」などでも現れ、おばあちゃんが野望を打ち砕くことになる。
テレビシリーズ
シーズン3で名前のみ登場。シーズン1の数年前に、ティーブレイクタウンにて薬物入りのお菓子を蔓延させようとし、ヨハンナと警察の協力で摘発されたらしい。
コーヒー教団
原作およびテレビシリーズに登場。世の中のココアパウダーをコーヒー粉にすり替えようと暗躍する邪教の使徒。
モンエナ
日本版アニメで登場した反社会組織。構成員は鮮やかな髪色をしていることが特徴。
- このレポートは個人が考えたコンババの妄想設定です。公式のものや共通設定ではありません。
- Wikiの記述を下敷きにしていますが、大胆な解釈を加えています。
- この設定の一部、または全部を使用しての創作はどなたでもご自由に行っていただけます。