「コンホーテンおばあちゃんのアフリカ」にて、アフリカのある町を乗っ取ろうとしていたグラニュー党一味を追い払ったおばあちゃんが地元の長老からもらったお礼の品。
グラニュー党が探していた黄金のカカオではなかったが、先祖伝来のお宝ではあるという。
私利私欲にまみれて使うと大変なことになるそうだが、おばあちゃんが使っている限りは「かなりおいしいココアが作れるスプーン」でしかないようだ。
ティーブレイクタウンのちびっこたちも、何かいいことをしたときはおばあちゃんにこのスプーンでいれたココアを出してもらえるのである。
- このレポートは個人が考えたコンババの妄想設定です。公式のものや共通設定ではありません。
- Wikiの記述を下敷きにしていますが、大胆な解釈を加えています。
- この設定の一部、または全部を使用しての創作はどなたでもご自由に行っていただけます。